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はなまる
運営会社(有)丸九電設
〒882-1101
宮崎県西臼杵郡高千穂町
三田井1051-1
TEL.0982-72-2258
FAX.0982-72-5031

1.宿泊施設
2.観光企画、イベント企画
3.貸別荘
4.電気工事
5.管工事
6.空調工事

古物商認可番号
宮崎県公安委員会 
第12201号

 
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はなまるブログ

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菊の宮神社

2011-01-13
クリックで拡大 菊の宮 はなまる 高千穂 貸し別荘
クリックで拡大 菊の宮 はなまる 高千穂 貸し別荘
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大晦日、紅白歌合戦が11時45分に終わると同時に氏神様としてお祀りしている菊の宮神社へ初詣に出かけました。菊の宮神社では、参拝した後に落雁(らくがん)を頂けるのですが、その袋の中にくじが入れてあり今年は破魔矢が当たりました。しかも、家族4人共みんな破魔矢(^.^)、そうなれば・・・「よ〜し!家族全員で、今年一年の好運を射止めるぞオ!」
 
御祭神:天児屋根命・大職冠鎌足公
由 緒:永正元年(1504)、三田井右京大夫右武が再建したと言われています。
祭神である天児屋根命は天岩戸開きの時、岩戸の前で祝詞をあげた神であり、「日本書紀」には天照大神が命の美しい祝詞を誉めたことが記されています。後世の中臣氏(藤原氏)の祖神、また菊池一族の祖先とも言われています。
御神木:杉
御利益:天児屋根命は議事・歌の神として知られています。
鎮座地:高千穂町大字三田井1688番地
 

熊野鳴滝神社

2011-01-07
クリックで拡大 熊野鳴滝神社 はなまる 高千穂 貸し別荘
クリックで拡大 熊野鳴滝神社 階段 はなまる 貸し別荘
クリックで拡大 熊野鳴滝神社  はなまる 貸し別荘
今週の土曜日(8日)に夜神楽が奉納される河内に鎮座する「熊野鳴滝神社」は寛元3年(1245年)三田井城主・高千穂政信の建立と伝えられています。明暦2年、宝暦10年、文化3年に再建され,明治40年に「上川内神社・中川内神社・下川内神社」を中川内神社に合祀し「熊野鳴滝神社」と改称されました。うっそうと茂る杉に囲まれた神社の石段は、天まで続いているかのよう・・・。「上ることで得るものもあり」と自分に言い聞かせ、数えながら上がった階段の数も上ることに必至の余り、途中で忘れるという始末。(>_<) 明日はきっと筋肉痛だと思います(*^_^*)
■蔡神 伊弉冊尊(いざなみのみこと)鵜葺屋葺不合命(うがやふきあえずのみこと) 事解男命 速玉男命
    玉依姫命 神日本磐余彦命 彦火火出見命 吾平津姫命 豊玉比売命 菅原道真公
■御神木 杉・いちょう
■ご利益 (日向三代が祀られていることから)子孫繁栄、家内安全

初詣

2011-01-05
くしふる神社 初詣 高千穂 はなまる
荒立神社 初詣 高千穂 はなまる
昨年末から年明けにかけて高千穂では久しぶりに見る大雪の中、「高千穂神社」「くしふる神社」「荒立神社」へ初詣に出かけました。まだ、残る雪を踏みしめながらの参拝はいつになく我が身もビシッ!と引き締まるような感じがしました。ところで高千穂神社やくしふる神社のご神木は杉ですが、ご神木に杉が多いのは、まっすぐなその樹形が目印になりやすいから。神様がそれを伝っておりてみえると考えられているからなのだそうです。(「神々の坐す里 高千穂神社」より一部抜粋) そうなんだ・・・又一つ、勉強になりました(*^^)v それから、「高千穂道の駅」の観光案内をされている方から「最近、観光客がはなまるさんが撮ったくしふる神社はどこにありますか?」という質問をされるとのお話を頂きました。HPを見て高千穂に来られている方も結構いらっしゃるんだな!と嬉しくなりました(*^_^*)

あなたの究極の一芸を・・・

2010-12-29
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すごく面白い「うずめの命像」を見つけました!この像は、岩戸の神楽尾地区に建てられています。石碑には「天の岩戸神楽 発祥の地」と記されており、神楽尾という名前からしても「納得!」とうなづけますね(*^^)v うずめの命が建つステージには「一芸をお願いします。」の文字が・・・。三脚を持っていたなら、辺りの様子をうかがいながら「イェーイ!」なんてやったかも(*^_^*) 高千穂にお越しの際は、是非うずめの命とコラボされてはいかかでしょうか(^.^)

国見ケ丘の雲海

2010-12-29
雲海1 国見ケ丘 はなまる 高千穂
雲海2 国見ケ丘 はなまる 高千穂
12月28日、国見ケ丘から望んだ雲海です。今度で3回目(*^^)v 辺り一面、すごいガスにまかれていたので「今日は雲海が見れるぞ!」と国見ケ丘へ!案の定、辺りはふわふわ綿菓子のような雲で埋め尽くされていました。
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