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はなまる
運営会社(有)丸九電設
〒882-1101
宮崎県西臼杵郡高千穂町
三田井1051-1
TEL.0982-72-2258
FAX.0982-72-5031

1.宿泊施設
2.観光企画、イベント企画
3.貸別荘
4.電気工事
5.管工事
6.空調工事

古物商認可番号
宮崎県公安委員会 
第12201号

 
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はなまるブログ

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霞 神社(高原町)で開運祈願

2011-07-16
霞神社 高千穂 宿泊 はなまる 貸し別荘
霞神社 高千穂 宿泊 はなまる 貸し別荘
霞神社 高千穂 宿泊 はなまる 貸し別荘
高原町に鎮座する「霞神社」へ行ってきました。古くは霞権現と呼ばれ、畜産の神様として信仰されてきた神社です。この日は晴天に恵まれたものの、見上げれば果てしなく続くような長い階段を上がるには厳しい暑さで、額どころか体中から流れ落ちる汗を拭きつつも、登った先の素晴らしい眺めに感激。(^O^)/
また、この霞神社には「白蛇様」と呼ばれる岩蛇が棲息しており、商売、縁結び、開運の白蛇様の神社として沢山の人に知られています。
 
■御祭神:国造りの神 大己貴命(オオナムチノミコト) 少彦名命(スクナヒコナノミコト)
豊受姫命(ウケモチノミコト)
■所在地 〒889-4413 宮崎県西諸県郡高原町後川内1553
■電話番号 TEL : 0984-42-0033

秋元神社のご神水

2011-07-09
秋元神社御手水 高千穂 宿泊 はなまる
秋元神社 杜 高千穂 宿泊 はなまる
ブログでご紹介した秋元神社の神社参道入口と拝殿横のお手水は、秋元の深い山から流れ落ちる山水で、昔から御神水として信仰されています。広島大学の研究からも「稀にみる名水」と報告された清く澄み切った名水です。
 
■御神祭にまつわるお話■
秋元神社の御神祭である国常立尊(クニトコタチノミコト)は神世七代の神々の1柱で「日本書紀」をはじめ、全ての異伝に現れるのはこの神様だけです。国狭土尊(クニサヅチノミコト)は山の神、大山津見神(オオヤマズミノカミ)と野の神、鹿屋野比売神(カヤノヒメノカミ)との間に生まれた神で、神聖な土地の神という意味。豊斟淳尊(トヨクムヌノミコト)も神世七代の神々の1柱です。
 
秋元神社への交通アクセス■
高千穂市街地から車で約30分
高千穂バスセンターから秋元までふれあいバス(向山線)が運行していますが、下車してから神社までは、かなり距離があるので、自家用車又はタクシーをご利用された方がよいでしょう。道幅が狭いので運転にはくれぐれもご注意ください。

神秘の聖域「秋元神社」

2011-07-06
クリック拡大! 秋元神社 パワースポット 高千穂 宿泊 はなまる
秋元神社 パワースポット 高千穂 宿泊 はなまる
秋元神社 パワースポット 高千穂 宿泊 はなまる
「秋元神社」は、建磐龍命(タテイワタツノミコト)が諸塚の大白山の中腹に創建し、天和3年(1683)に現在地に創建したと伝えられています。春は野の花草が、秋は御神木のいちょうが境内を彩り、境内には秋元の山水が流れ落ち、御神水として祀られています。秋元神社の特徴は、拝殿が鬼門を向いており、これによって大きなパワ−が宿ると言われています。
国常立尊は国土の神様、国狭土尊は坂の神様なので、健やかで穏やかな生活を望まれる方や健康づくりを心掛けている方におすすめです。

[秋元神社由緒]
御祭神…国常立命(クニトコタチノミコト)、国狭槌命(クニサツチノミコト)、豊斟淳命(トヨクミヌシノミコト) 立盤龍命(タテイワタツノミコト)諸塚大白山中腹ニ御創建 天和三年(1683)更ニ現在地ニ建立ト申シ伝ヘラル 享保十七年(1732)十一月二十三日當守護牧野越中守時代ニ諸塚大子大明神ト稱シ明治六年(1873)秋元神社と改稱ス
 
■鎮座地:宮崎県西臼杵郡高千穂町大字向山6781
■御祭神:国常立尊(クニトコタチノミコト)・国狭土尊(クニサヅチノミコト)・豊斟淳尊(トヨクムヌノミコト)
■御神木:いちょう
■例祭日:3月21日

心がそろえば・・・

2011-06-17
礼儀作法 マナー 高千穂 貸し別荘 はなまる
我が家の玄関に飾ってある1枚の手作りボード。これは私が平成17年に体調を崩して、熊本の病院に通院中に西原村にあるナッツ専門店へ立ち寄った時に見つけたボードです。店主の手作りボードなのですが、書かれた文章を読んだ時、「絶対に欲しい!」と思った1点もの。玄関に飾ったその日から毎晩、家族の履物をきれいに揃えて就寝しています。「履物がそろうと 心がそろう」という一節が大好きで、夢を叶えるには、まずは礼儀作法やマナーを重んじていくことが大切なんだなあと・・・。
「心がそろうと 夢が叶う」という言葉を自分自身に問いかけながら、1日の締めくくりとしての靴そろえをこれか先もずーっと、続けていきます。(*^^)v

高千穂の神杜〜二上神社

2011-06-17
二上神社 高千穂はなまる 貸し別荘
二上神社 高千穂 はなまる 貸し別荘
二上神社 高千穂 はなまる
二上山は瓊々杵尊(ニニギノミコト)が降り立った地と伝えられる山自体がご神体として、崇められてきました。イザナギノミコトが、左目を洗った時に産まれたのが、天照大神(アマテラスオオミカミ)で、その天照大神の孫に当たるのが高千穂に降り立った瓊々杵尊です。
その天孫降臨の峰「二上山」の中腹に鎮座する神社が、二上神社です。鳥居をぬけて、天に突き抜けるような長い階段を登り上がると、凛としたたたずまいの社殿が目に飛び込んできます。

■鎮座地 宮崎県西臼杵郡高千穂町押方押方2375-1(山附 小谷内地区)
■御祭神
・主祭神 伊邪那岐命(イザナギノミコト)伊邪那美命(イザナミノミコト)二神は日本の国作りの神様
・合祀神
猿田彦尊(サルタヒコノミコト)菅原道真公(スガワラミチザネコウ)瓊々杵尊(ニニギノミコト)
迦具土尊(カグツチノミコト)
■ご神木 銀杏
■ご利益 夫婦円満 結婚 礼儀 
■アクセス バスセンタ−から国道218号線を車で約15分
■例祭日 5月3日

ひむか神話街道50の物語より
神々が舞い降りる天孫降臨 「天孫(てんそん)ニニギノミコトいよいよ地上(ちじょう)へ」
 
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